「香港も中国本土と同じで、VPNがないとLINEも地図も使えないのでは」。香港旅行を前にそう考えても、日本のドラマやChatGPTはどうなるのか、ホテルのWi-Fiは安全なのか、分からないことが多くて不安が先に立ちます。数日の旅行のために、使うかどうか分からないサブスクを契約するのも気が進みません。
そこで本記事では、香港と中国本土のネット環境の違いを押さえたうえで、用途・サービス・回線の3つの物差しから、自分にVPNが必要かを判断できる表を示します。地図とSNSだけの人、日本の動画を見たい人、公共Wi-Fiに頼る人で、答えがどう変わるかが一目で分かるはずです。
あわせて、VPNが必要な人に向けた短期の料金と返金条件の比べ方や、アプリを入れておく時期も同じ流れで確かめられます。
香港と中国本土のネット環境の違い
香港には中国本土のネット検閲の仕組みが及んでいないため、香港だけを回る旅行なら中国旅行と同じVPNの準備は要りません。ただし、本土へ入る旅程と香港の法令への注意は、分けて考える必要があります。
本土のネット検閲の仕組みは香港に及んでいない
米国の人権団体Freedom Houseは2026年版の報告書で、中国本土のネット検閲体制は香港にはまだ適用されていないと記しています。本土ではYouTubeやX、Facebookなどが長年遮断されていると同じ団体は伝えており、ここが香港との大きな違いです。
香港政府観光局も、香港を世界で最も「つながっている」都市のひとつと紹介し、無料Wi-Fiや旅行者向けSIMを案内しています。香港だけを回る旅行なら、普段のアプリが使えない事態に備えてVPNを契約する必要は薄いでしょう。
深圳など中国本土へ入るなら準備が別になる
香港から深圳などへ日帰りや移動をするなら、本土の条件に合わせた準備が必要です。外務省は中国の安全対策基礎データで、中国の空港によっては携帯電話やパソコンの中身を検査されることがあると注意を促しています。同じページでは、通信機器やWeChatなどのSNSは盗聴の可能性を意識して使うよう求めている点にも注意が必要です。
在香港日本国総領事館も、本土へ入境するときは言動に注意し、目立つ行動を避けるよう呼びかけています。本土へ入る予定があるなら、中国向けVPNの比較と中国旅行のVPN準備チェックリストで、日本にいるうちに準備を進めてください。
香港国安法の注意点は外務省が案内している
外務省の海外安全ホームページは、国家安全に危害を与える行為への対策が強化されているとして注意を求めています。根拠は2020年施行の香港国家安全維持法と、2024年施行の国家安全維持条例です。例として扇動的な意図を含むネットへの投稿などを挙げ、当局が違法とみなせば逮捕や刑罰の対象となるおそれがあるとしています。
2026年3月には、警察官が被疑者などにスマートフォンのパスワードの提供を求められる規定も加わりました。外務省によると、この要求には原則として事前に裁判所の令状が必要です。法令の解釈は当サイトでは断定できないため、渡航前に外務省と総領事館の最新情報、現地の法令を確かめてください。
香港旅行でVPNが要るかを用途別に判断する表
香港旅行でVPNが必要になる用途は限られ、多くの人は「必須ではない」か「公共Wi-Fiに頼るならあると安心」のどちらかに当てはまります。まず次の表で、自分の使い方に近い行を探してください。
| 使い方 | VPNの必要性 | 判断の理由 |
|---|---|---|
| 地図・LINE・SNS・検索 | 必須ではない | 本土の検閲が及ばない |
| 銀行・カードのログイン | まず回線を替える | 外務省が公共Wi-Fiでは避けるよう案内 |
| 公共Wi-Fi中心の通信 | あると安心 | 公的機関が必要に応じて推奨 |
| 日本の動画配信 | 解決策にならない | 多くが国内限定 |
| ChatGPT・Claude | 日本で使い終える | 香港は提供地域の外 |
| 会社の社内システム | 会社の指定に従う | 接続方法は会社が決める |
| 深圳など本土への移動 | 本土向けの準備が必要 | 本土はYouTubeなど多くの海外サイトを遮断 |
表の判断は、2026年10月時点の公的機関と各サービスの公式情報にもとづいています。
連絡や地図アプリが中心ならVPNは必須ではない
地図で道を調べ、LINEで連絡し、SNSに写真を上げる程度の使い方なら、香港でVPNがなくて困る場面は少ないはずです。在香港日本国総領事館は、WhatsAppやLINE、Instagramなどのアカウントを乗っ取る詐欺の報道に注意を呼びかけています。乗っ取ったアカウントから、被害者の家族や友人に偽のURLを送る手口です。
こうした注意喚起からも、これらのSNSが香港で使われていることがうかがえます。この使い方で大切なのはVPNより、知り合いから届いたURLでも不審なら開かず、電話など別の方法で本人に確かめる習慣です。
公共Wi-Fi頼みの人はVPNがあると安心
ローミングや現地SIMを使わず、空港やカフェの無料Wi-Fiを主な回線にする人には、VPNがあると安心です。ただし外務省は香港の安全対策基礎データで、フリーWi-Fiからネットバンキングにログインしたり、カード情報を入力したりしないよう求めています。
銀行やカードの操作は、ローミングや現地SIMの回線に切り替えてから行うのが先です。それでも公共Wi-Fiでログインが避けられない場面に備えるなら、IPAが2026年6月更新の注意事項で勧めるように、信頼できるVPNサービスを使いましょう。総務省の利用者向けマニュアルが挙げる、正しいURLでHTTPS通信をしているかの確認もあわせて行うと安心です。
日本の動画やAIはVPNより提供条件の確認が先
日本の動画配信や生成AIを使いたい人は、VPNを入れる前に、そのサービスが香港からの利用を認めているかを確かめてください。日本の動画配信の多くは国内限定で、生成AIにも香港を提供地域に含めていないサービスがあります。
こうしたサービスについては各社の公式ヘルプが国内限定やサポート対象外としており、VPNでつないでも見られる保証はありません。動画やAIのためだけにVPNを契約しても費用に見合いにくいため、次の章でサービスごとの条件と代わりの手段を確かめておくと無駄がありません。
仕事で社内システムに入るなら会社の指定に従う
出張で社内システムや会社のメールにつなぐなら、個人で契約したVPNではなく、会社が指定する接続方法を使うのが基本です。会社の端末やアカウントには、会社が定めた接続方法や持ち出しのルールがあるのが一般的だからです。
出発前に、香港から社内へつなぐ手順と、困ったときの連絡先を確認しておきましょう。香港から本土へも足を延ばす出張なら、中国出張のVPN準備もあわせて読んでおくと安心です。
日本の動画とAIサービスを香港で使える範囲
日本の動画配信の多くは公式に国内限定とされ、生成AIではChatGPTとClaudeが香港を提供地域に含めていません。2026年10月時点の公式ヘルプの記載を、サービス別に次の表へまとめました。
| サービス | 香港からの利用 | 公式ヘルプの要点 |
|---|---|---|
| TVer | 視聴できない | VPN視聴はサポート対象外 |
| NHK ONE | 利用が制限される | 同時・見逃し配信は不可 |
| radiko | 聴取できない | 日本国内限定のサービス |
| Hulu | 利用できない | VPN経由はサポート外 |
| ABEMA | 国や番組による | VPN経由では見られない |
| U-NEXT | 国内に限る | VPNは解除して再生を案内 |
| Netflix | 視聴できる | VPN時は作品が限られる |
| ChatGPT | 提供地域の外 | 提供国一覧に香港なし |
| Claude | 提供地域の外 | 提供地域一覧に香港なし |
| Gemini | 提供地域に含む | ウェブとAndroidで掲載 |
ABEMAは一部の地域を除き海外でも使えるとしていますが、香港が含まれるかは明記していません。各サービスとも違法とは書いておらず、国内限定やサポート対象外という表現で利用条件を示しています。
TVerやNHK ONEなど国内限定の配信がある
国内限定の配信は、香港のホテルで見る前提で予定を組まないほうが無難です。Huluは公式ヘルプで、権利上の関係から日本のアカウントの利用を国内に限っていると説明しています。利用する場所そのものが国内に限られているため、日本のキャリアのローミングで香港からつなぐ場合も、見られる前提にはなりません。
ただし、NHKのニュースは例外です。NHK ONEのヘルプによると、海外からはNHK国際放送の公式サイトとアプリで、主なニュース番組を無料で同時・見逃し視聴できます。「おはよう日本」「ニュース7」などが対象です。
U-NEXTとNetflixは保存した作品に条件
U-NEXTのヘルプによると、アプリでダウンロードした作品は、ダウンロード開始から最長48時間の再生期限内なら海外でも再生できます。期限はダウンロードを始めてから48時間なので、移動中や滞在1〜2日目に見る分に向いているでしょう。
Netflixは旅行先でも使えますが、見られる作品や字幕は国ごとに違います。保存済みの作品でも他の国では見られないことがあると公式ヘルプにあり、広告つきプランやライブイベントはVPN経由の視聴に対応していません。見たい作品は、香港で見られるかを出発前に確かめておくと安心です。
ChatGPTとClaudeは香港が提供地域の外
ChatGPTとClaudeは、香港で使う前提にしないのが安全です。OpenAIは、一覧にない国や地域からの利用でアカウントがブロックや停止になる可能性があるとしています。Anthropicも、提供地域外に実際にいる人の利用を対象外とする立場です。
VPNで接続元を変えて使う方法は、この記載と正面からぶつかります。旅程づくりや翻訳文の下書きは日本にいるうちに済ませ、現地では保存したメモを見るのが無理のない使い方です。
Geminiは香港を提供地域に含めている
香港で生成AIを使う場面があるなら、Geminiのように提供地域に入っているサービスを選ぶのが規約に沿った方法です。Googleは、Geminiのウェブアプリを230を超える国と地域で提供しているとしています。
ただし提供地域は各社が随時見直すため、出発前に公式の一覧で最新の状態を確かめておきましょう。
回線ごとに変わる香港でのVPNの必要性
回線の選び方でVPNの必要性が大きく変わるのは、無料の公共Wi-Fiを使う場面です。日本のキャリアのローミングと香港のSIMは、費用とSMS認証の使いやすさで選び分けます。
| 回線 | 料金の目安 | 向いている使い方 | VPNの必要性 |
|---|---|---|---|
| 日本のキャリアのローミング | 1日単位の定額 | 日本の番号でSMS認証も使う | 普段は不要 |
| 香港の旅行者向けSIM・eSIM | 3日間HK$58から | データ量を安く確保する | 普段は不要 |
| 空港・MTR・街の無料Wi-Fi | 無料 | 短時間の調べもの | 主な回線にするならあると安心 |
料金は2026年10月時点の各社公式の表示です。ローミングはドコモとソフトバンクが24時間または1日980円で、auは事前予約なら24時間800円、予約なしなら1,200円となっています。
日本のキャリアのローミングは定額で手軽
日本のキャリアのローミングは、日本の電話番号のまま使え、申し込みや設定も少ない手軽な回線です。ドコモの「世界そのままギガ」は、日本で契約中のプランのデータ量を使う仕組みです。「ドコモ MAX」などの対象プランなら、海外のデータ通信が最大30GB・15日まで無料になります。
auの「au海外放題」は対象プランなら月18,000円分を上限に割り引かれ、ソフトバンクの「海外あんしん定額」は香港で1日980円のデータ無制限です。銀行やカードのSMS認証を使う予定が多い人は、ローミングを主回線にすると日本の番号に届くSMSを受け取りながら手続きを進められます。
現地SIMやeSIMはSMS認証に注意が要る
香港の旅行者向けSIMやeSIMはデータ量を安く確保しやすい一方、日本の電話番号に届くSMSを受け取れない場合がある点に注意が必要です。香港政府観光局が紹介する「Discover Hong Kong Tourist SIM」には7日間HK$88で50GBなどの料金があり、eSIM版も用意されています。
PayPayは、eSIMの利用中や海外でのSMS受信が無効な場合に、パスワード再発行のSMSが届かない可能性があると案内しています。SMS認証が要る手続きは出発前に済ませるか、日本の回線でSMSを受け取れる状態を残しておきましょう。
無料Wi-Fiは場所により時間に上限がある
香港の無料Wi-Fiは数が多い一方で、場所によって時間や回数の制限があるため、主回線ではなく補助として使うのが現実的です。香港政府の共通ブランド「Wi-Fi.HK」は約43,000か所にあり、事前登録なしで提供団体ごとに1日30分以上無料で使えます。
香港国際空港は、旅客ターミナルの座席や公共エリアの多くで登録不要の無料Wi-Fiを用意しています。MTRの駅で使える「MTR Free Wi-Fi」は、1台につき1日最大10回、1回15分までです。Wi-Fi.HKの場所は、香港政府のアプリ「iAM Smart」で探せます。
香港政府が示す公共Wi-Fiの安全な使い方
香港政府の情報セキュリティサイトInfoSecは、公共Wi-Fiを使うときの注意点を具体的に示しています。主なものは次のとおりです。
- 正しいネットワーク名か確かめる
- 暗号化の弱いWEPなどは避ける
- 自動接続の設定を切っておく
- 使わないときはWi-Fiをオフにする
- ネットバンキングなどの操作は避ける
- 必要ならHTTPSかVPNで暗号化する
VPNを使う場合は、一部のアプリだけをVPNの外に出すスプリットトンネリングという機能を切るよう、同じページは勧めています。香港のサイバーセキュリティ窓口であるHKCERTも、必要なら信頼できるVPNで通信を暗号化するよう呼びかけています。具体的な手順はフリーWi-FiでのVPNの使い方で確かめてください。
VPNが必要な人の短期旅行向けの準備
VPNを用意すると決めた人は、サーバーの場所、短期の料金と返金条件、アプリを入れる時期の3点を出発前に確かめれば十分です。候補を横並びで比べたいときは、海外旅行VPNの比較を使うと早いでしょう。
日本と香港のサーバーの有無を公式で確かめる
公共Wi-Fiの保護が目的なら、滞在先に近い香港のサーバーを選べるサービスだと通信の遠回りを減らせます。NordVPN、ExpressVPN、Surfshark、Proton VPN、MillenVPNは、2026年10月時点の公式のサーバー一覧で、いずれも香港と日本の両方にサーバーを置いています。
日本のサーバーにつないでも、国内限定の動画が見られるとは限りません。サーバーの場所は変わることがあるため、契約前に公式の一覧で確かめてください。
短期なら1か月プランと返金条件で比べる
数日の旅行なら、1か月プランなど期間の短い料金と、返金保証の条件をあわせて比べると損をしにくくなります。
2026年10月時点の短期の料金
- NordVPN:1か月2,280円から
- ExpressVPN:1か月2,480円から
- Surfshark:1か月2,803円
- Proton VPN:1か月9.99ドル
- MillenVPN:7日間638円から
SurfsharkとMillenVPNは税込の額で、NordVPNとExpressVPNは購入時に消費税がかかる場合があります。Proton VPNは日本からもドル表示のため、税の扱いは購入画面で確かめてください。NordVPN、ExpressVPN、Surfsharkの1か月プランは、解約しない限り毎月請求が続く仕組みです。
返金保証の条件
返金保証はどれも30日ですが、NordVPNとExpressVPNは初めての購入だけ、Proton VPNは1人1回だけが対象です。MillenVPNは、短期のワンタイムプランを返金保証の対象外としています。アプリストアで買う場合、ExpressVPNは返金保証の対象外とし、NordVPNはApp Storeでの購入ならAppleの方針に従うとしています。
アプリは日本にいるうちに入れて試す
VPNのアプリは、日本にいるうちにインストールとログインまで済ませておきましょう。MillenVPNは香港を中国本土と並んで「VPN接続が出来ない可能性がある国」に挙げています。そのうえで、香港ではiOS版とAndroid版のアプリを配信していないと案内しています。
現地のアプリストアで探しても見つからない場合があるため、出発前に日本の回線で一度つないでおくと安心です。iPhoneの設定手順はiPhoneのVPN設定方法にまとめています。
よくある質問
香港旅行とVPNについて、出発前に迷いやすい点を4つの質問にまとめました。答えは2026年10月時点の公的機関と各社の公式情報にもとづいています。
香港でVPNを使うのは違法ですか?
外務省と在香港日本国総領事館の注意喚起は、国家安全にかかわる投稿や抗議活動の撮影などを例に挙げており、VPNの利用そのものには触れていません。ただし法令の解釈は当サイトでは断定できないため、渡航前に外務省の海外安全ホームページと現地の法令の最新情報を確かめてください。
無料VPNでも足りますか?
ログインや決済を公共Wi-Fiで守る目的なら、無料VPNは慎重に選ぶ必要があります。通信量や速度に制限があったり、運営元や収益の仕組みが分かりにくかったりするものがあるためです。見分け方は無料VPNの危険性で確認できます。
香港でPayPayは使えますか?
PayPayの公式ガイドでは、海外のお店で支払いに使える国・地域は韓国と台湾で、香港は含まれていません。本人確認やチャージ方法の設定は日本国内でしかできず、VPNを使うと滞在地が誤って判定される恐れがあるとして、VPNの解除を案内しています。
旅行後にVPNを解約するときの注意は?
1か月プランでも毎月の請求が続く形のものがあるため、帰国したら自動更新を止め、返金を受けたい場合は期限内に申請しましょう。NordVPNは、更新後の請求を返金保証の対象外としています。手順はNordVPNの解約・返金方法やExpressVPNの解約・返金方法で確かめてください。
まとめ
香港には中国本土のネット検閲の仕組みが及んでおらず、地図やLINE、SNSが中心の旅行ならVPNは必須ではありません。銀行やカードの操作は公共Wi-Fiを避けるのが基本で、公共Wi-Fiを主な回線にする人にとってはVPNがあると安心です。
日本の動画やChatGPT、Claudeは提供条件そのものが壁になるため、VPNより出発前のダウンロードや下準備が役立ちます。まずは用途別の判断表で自分の使い方を確かめ、VPNが必要だと分かったら海外旅行VPNの比較で短期の料金と返金条件を見比べてください。
参考文献
参照日はいずれも2026年10月10日です。
- 外務省 海外安全ホームページ「香港 安全対策基礎データ」
- 外務省 海外安全ホームページ「中国 安全対策基礎データ」
- 在香港日本国総領事館「海外安全対策情報(2026年4月~6月)」
- Freedom House「Freedom in the World 2026: Hong Kong」
- Freedom House「Freedom in the World 2026: China」
- 香港政府観光局「インターネット」
- 香港国際空港「Wi-Fi & Internet Access」
- MTR「MTR Free Wi-Fi」
- 香港政府 Digital Policy Office「Common Wi-Fi Branding」
- 香港政府 InfoSec「Tips on Using Public Wi-Fi」
- HKCERT「旅行網絡安全小貼士」2024年7月
- IPA「テレワークを行う際のセキュリティ上の注意事項」
- 総務省「公衆Wi-Fi利用者向け 簡易マニュアル」
- TVerヘルプ「海外でも動画を視聴できますか?」
- NHK ONEヘルプ「海外からもNHK ONEを利用できますか?」
- radikoヘルプ「海外から聴取できますか?」
- Huluヘルプ「日本国外から Hulu のサービスを利用することはできますか?」
- ABEMAヘルプ「海外から利用することはできますか?」
- ABEMAヘルプ「AbemaTV is only accessible within Japan」
- U-NEXTヘルプ「海外でも視聴したい」
- U-NEXTヘルプ「サービスの利用は日本国内に限ります」
- Netflixヘルプ「お住まいの場所以外でのNetflixのご利用」
- Netflixヘルプ「VPN経由で映画やドラマを視聴する」
- OpenAI「ChatGPT Supported Countries」
- Anthropic「Supported countries and regions」
- Google「Gemini ウェブアプリを利用できる言語と国 / 地域」
- Google「Gemini モバイルアプリの利用要件」
- ドコモ「世界そのままギガ」
- ドコモ「香港の料金を調べる」
- au「au海外放題」
- ソフトバンク「海外あんしん定額」
- PayPay「海外で利用する」
- NordVPN「料金」
- NordVPN「香港のVPNサーバー」
- NordVPN「日本のVPNサーバー」
- NordVPN「What is your refund policy?」
- ExpressVPN「料金」
- ExpressVPN「サーバーロケーション」
- ExpressVPN「返金ポリシー」
- Surfshark「料金」
- Surfshark「サーバー」
- Proton VPN「料金」
- Proton VPN「VPNサーバー」
- Proton「Terms of Service」
- MillenVPN「ご利用料金」
- MillenVPN「VPNサーバーリスト」
- MillenVPN「30日間返金保証制度について」
- MillenVPN「全ての国でVPNを利用できますか?」